「山形で働く」に関する現状・実態を明らかにし、今後の未来をどうしていけば良いのか?探っていく『山形働く総研』。

今回は、特別編!『働く』ではなく「山形×女性」についての調査です。

今回の調査の主体は山形県です。

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山形県では、若者、特に若い女性の都市部への転出超過が大きな課題となっています。また、内閣官房が行った調査では、地方出身の若い女性が東京で暮らし始めた理由や目的について、「地元や親元を離れたかった」といったことが挙げられています。

一方、新型コロナウイルスの感染拡大を背景に、地方志向の高まりも見られるところです。

このような中、山形県では、女性の希望やご意見をお聞きしたうえで、女性もいきいきと暮らし、働ける山形県にしていきたいと考えております。

つきましては、女性が山形県で暮らし、働くことに関するお考えなどを、本アンケートでお聞かせいただきますよう、御協力をお願いします。

令和3年11月
山形県しあわせ子育て応援部女性・若者活躍推進課

【アンケートの回答について】
◆このアンケートは、令和3年11月1日現在でお答えください。
◆このアンケートの主な対象は、山形県在住または山形県へのUIJターン等に関心がある方(学生・生徒を含む)です。
◆アンケートで得られた結果は、すべて統計的に処理し、個人が特定されるようなことはありません。
◆調査結果は、「オンライン100人女子会」の開催結果とともに、山形県HP等で公表いたします。
※オンライン100人女子会の詳細 https://mirailab.info/event/37847

◆アンケート回答はこちらのURLをクリックしてご回答ください↓
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSek3vs34d-qWEOhLXKs9r65U5nIs0W1apkK3T_M_t2mmV1MmA/viewform

 

【調査に関するお問い合わせ】
山形県しあわせ子育て応援部 女性・若者活躍推進課 女性活躍推進担当
電話:023-630-3269 FAX:023-632-8238

【調査受託者】
「オンライン100人女子会プロジェクト」事務局(株式会社山形テレビ)

 

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田中麻衣子

この記事を書いた人

田中 麻衣子

1984年山辺町出身。新卒で山形での就職後上京。求人広告営業を経て、2012年ヤマガタ未来Lab.をOPEN。東京と山形行ったり来たり。あがすけ。

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