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部活概要

サガエ・ニシムラヤマカフェは、寒河江市・河北町・朝日町・大江町・西川町などの西村山地区の『“なか”と“そと”』をつなぐコミュニティです。

 

部活紹介

県外にいると、なかなか山形の中の情報が届きませんよね。

サガエ・ニシムラヤマカフェは、県外にいる人が、寒河江市・河北町・朝日町・大江町・西川町などの西村山地区の“中にいる人たち”と、ゆる〜くつながるコミュニティグループです。

寒河江市役所の方や、西村山地区でまちづくりを行う方なども、グループメンバーですので、つながって、「寒河江・西村山地区の今」など、リアルな情報を教えてもらうなど情報収集にお使いください。

価値観を共有する仲間、友達ができるきっかけにも♪

 

部活動内容

・FBグループで交流する

・交流会などのイベントで交流する

※活動への参加は任意です。

 

 サガニシカフェへの参加方法

部活動情報や参加者募集情報を部活FacebookページにUPしています。

1・サガニシカフェのFacebookグループ(URL→ https://www.facebook.com/groups/172266413228657/ )へ参加申請してください。

2・部活への参加申請が許可されたら、早速部活動スタート!

※部活Facebookグループに参加する場合は、Facebookへのユーザー登録が必要になります。

部活概要

首都圏在住の”山形と関わって何かしたい人たち”の部室「SUGER BAR(スジェール バー)」を企画運営する部活です。

部活紹介

スジェールバーは、ひと月に一度、毎月第3火曜日に田園調布駅から徒歩2分のカフェ「SUGER COFEE」に現れる、【首都圏在住の山形と関わって何かしたい人たちの「部室」】です。「誰かの山形と関わるアクションを、みんなで支えていく」をコンセプトに、山形をキーワードに飲んで交流しながら、みんなの「山形と関わるアクション」を実現するためのワークショップ的なこともしています。

スジェール部は、このスジェールバーの運営を行います。

運営担当メンバーは、飲食物の買い出し、盛り付け、司会進行などの会の運営を行う代わりに、参加費が無料になります。

【こんな人にオススメ◎】

・なんか山形と関わっていたい人
・東京で、山形に対して何かアクションを起こしたいけど案がない(汗)人
・山形と関わるやりたいことがあって、その協力者が欲しい人
・上京○年目。もっと山形出身の知り合いを増やしたい人

 

会場のSUGER COFEE(スジェールコーヒー)について

マスターの菅井敏之さん(朝日町出身)は、元メガバンクの支店長で、カフェを営むかたわらアパート経営も手掛ける「資産活用のプロ」。著書『お金が貯まるのはどっち』http://www.amazon.co.jp/dp/4776208229)はなんと40万部のベストセラー!(これは山形県出身者では藤沢周平、井上ひさしに次ぐ大記録だとか…!

「ここを、山形にゆかりのある人の”居場所”にしたい」という菅井さんの声がきっかけで「SUGER BAR(スジェール バー)」はスタートしました。

 

部活動内容

「スジェール部」というFacebookグループで連絡を取り合って、毎月の運営担当メンバー5人(メイン担当1人、サブ担当4人)を決めます。

運営担当メンバーは月替わりですので、FBグループに参加しておいて、運営担当になるのは数ヶ月に1度でもOKです!

・メイン担当:開始時間までに来て準備等を行います。

・サブ担当は:遅れてきても良いので、運営をサポートします。

 

スジェール部への参加方法

部活動情報や参加者募集情報を部活FacebookページにUPしています。

1・スジェール部のFacebookグループ(URL→ https://www.facebook.com/groups/662132773940037/ )へ参加申請してください。

2・部活への参加申請が許可されたら、早速部活動スタート!

※部活Facebookグループに参加する場合は、Facebookへのユーザー登録が必要になります。

部活概要

さくらんぼ農家の収穫お手伝いをします。山形が誇る甘くて美味しいさくらんぼ、そのさくらんぼを味わいながら生産過程を知る部活動です。

 

部活紹介

さくらんぼ部は美味しいさくらんぼの収穫などの過程を知り「山形県民の誇り・さくらんぼ」を応援する部活動です!

「山形県のさくらんぼ」ブランドを日本一、世界一にしていきましょう!

 

部長からのメッセージ

こんにちは!天童市で農家を営んでいる小座間農園の小座間(おざま)です。

小座間さん

さくらんぼは真っ赤に色づき小さくて可愛く、またほんの数週間しか旬のない儚い果物です。

山形県はさくらんぼ県といわれるほど甘くて美味しいさくらんぼのブランドが強い県です。

しかし高齢化・農業後継者不足や少子化により、ほんの数週間の作業時間ながらさくらんぼ農家の収穫時の人手不足が非常に深刻な問題になっております。

そこで我々生産者もさくらんぼのブランドを守っていくため生産技術のみならずいろいろ頑張っていますが、人手不足は解消されずに困っておりますので、ぜひ皆さんのお力を貸してください!

さくらんぼ収穫のお手伝いは朝早いですが、旬のさくらんぼを沢山食べれますよ!

旬の時期に甘くて美味しいさくらんぼを食べて一緒に笑顔になりましょう!

一緒に、さくらんぼもぎしましょー!

 

部長プロフィール

小座間 剛(おざま つよし)。1964年(昭和39年)1月生まれ。独身(×なし、彼女・嫁さん募集中)

小座間さん2

果樹農家の長男として生まれ、子供の頃より家の手伝いをやっており(幼いころは養豚もやっていました)、働く両親を見て憧れを持っていました。

高校進学時には、農業高校進学と決めていたのに、三者面談で決めた内容をひっくり返し工業高校へ進学することにしたのは、メカが好きだったことや憧れがありつつも休みもなく年中働き通しの両親の姿を見て疑問を感じていたからです。

受験勉強時に何気にテレビで見た矢沢永吉の自分に正直に筋の通った生き方に影響されたのも進学校を変えた要因の1つです。(余談ですが矢沢永吉の生き方をバイブルと思っており、未だにライブには欠かさず行き追っかけをしています。)

高校卒業後は東根市にあった某おもちゃ会社に就職し、開発に長年携わりました。長年勤めた会社が清算されるときには、その会社の子会社でインターネット販売部門を立ち上げ軌道にのせ、5年間経営い携わっていましたが、父親が病気をしたのをきっかけに子供の頃憧れた家業の農業を始めました。

始めた1年目は仕事の内容が自分が思っていた以上にハードなことで自分の甘さを思い知ることになります。また高齢の両親がよく動けるものだと改めて感心すると共に尊敬します。2年目以降は1年間の仕事の流れを覚えながら、これからの5年の10年後の身の丈にあった農業を模索しながら従事。3年過ぎてやっと幼稚園から出来の悪い小学生になったところです。しかし農業は、毎年気候や温度の変化等で同じ条件で育てることができないため終わりのない1年生のままです。そのため手間を惜しまず果樹の接し生育状況を見ながら手入れをしています。子供の頃に親を見て感じていた疑問が、農業に従事して今更ながらやっと分かりました。

 

果樹栽培は、根が大事です。

有機肥料を使い、しっかりと養分の行き届き根這りの良い土作りと、その土から十分に養分を吸いあげる根を育てることが果樹生育には欠かせない要因であると考え、減農薬と除草剤を極力使わない方法で育てています。

そういったことがおいしい果物つくりの原点であり、果物に旨味とコクが多くなるのではと思います。

おいしい食べ物は人を幸せにするということから、これまでに我が家で育てた果物を食べた人の笑顔を見ることが幸せに感じていると共にこれからも食べた人の笑顔が増え続けること願っています。

◆栽培作物:栽培作物:さくらんぼ 50a(5000平方メートル).ラ・フランス 90a(9000平方メートル).りんご 60a(6000平方メートル)

 

部活動内容

・さくらんぼ部Facebookグループで、さくらんぼの育成状況を確認する。

・参加出来るタイミングで、さくらんぼ収穫をお手伝いする。

【2泊3日のさくらんぼ収穫サポータープログラムをご用意しています。】

行程

◯初日:12:30分までJAてんどう 本所に集合(各自昼食を済ませてまでお越し下さい。)
(JAてんどう 本所:天童市老野森2丁目1-1http://www.jatendo.or.jp/top/shokai_shosai/honsho.html )
午後1時から5時までさくらんぼのつめかたや出荷作業の手伝い

◯2日目:早朝5時から7時まで収穫、朝食後夕方5時までさくらんぼのつめ方や出荷作業の手伝い

◯3日目:早朝5時から7時まで収穫、朝食後お昼12時までさくらんぼのつめ方や出荷作業の手伝い

※受け入れ先の農家の都合により、午後から違う所での作業になることがありますことをご了承下さい。

参加費用

・無料(往復交通費は、各自で負担)

食事

・朝昼晩の食事をこちらで用意します。

宿泊

・宿泊施設をこちらで準備します。(天童市内の予定・送迎も行います

特典

・さくらんぼ1Kgのお土産をプレゼントします。

 

スケジュール

第1回:6月13日(月)~ 6月15日(水)

第2回:6月15日(水)~ 6月17日(金)

第3回:6月17日(金)~ 6月19日(日)

第4回:6月19日(日)~ 6月21日(火)

第5回:6月21日(火)~ 6月23日(木)

第6回:6月23日(木)~ 6月25日(土)

第7回:6月25日(土)~ 6月27日(月)

第8回:6月27日(月)~ 6月29日(水)

第9回:6月29日(水)~ 7月 1日(金)

※参加日程については都合に合わせて一泊2日や延長など変更も可能ですので、その際は申し込み時にお知らせ下さい。但し半日や1日だけの参加はお受けいたしません。

備考

・参加日程の1週間前に、参加申し込みください。

・宿泊と食事が必要ない代わりに、アルバイト代が欲しいという方は、ご相談ください。

・ 動きやすく、汚れてもかまわない服装で参加してください。

・健康保険証をご持参ください。

・体調不良等により作業ができない場合、宿泊費、食事は参加者負担となる場合がございますので、ご了承ください。

・傷害保険等は、各自でお願いします。作業中の事故、怪我等に関しては、一切責任を負いかねますので、ご了承願い ます。

・さくらんぼの生育状況により、設定の期間に変更がある場合があります。

 

天童さくらんぼ部への参加方法

1・天童さくらんぼ部のFacebookグループ(天童さくらんぼ部FacebookグループURL→ https://www.facebook.com/groups/984381388348730/ )へ参加申請し、部活への参加申請が許可されたら、早速部活動スタート!(※部活Facebookグループに参加する場合は、Facebookへのユーザー登録が必要になります。)

3・さくらんぼ収穫サポーターに参加したい時は、下記の参加申込書を部長の小座間さんにメッセージするか、メールアドレス sakuranbo10do@gmail.com まで

 

■ 参加申込書
・郵便番号:
・住 所:
・参加者名:
・携帯電話番号:
・年 齢:
・参加日程:下記日程よりお選び下さい。
・第1回6月15日(水)~17日(金)
・第2回6月17日(金)~19日(日)
・第3回6月19日(日)~21日(火)
・第4回6月21日(火)~23日(木)
・第5回6月23日(木)~25日(土)
・第6回6月25日(土)~27日(月)
・第7回6月27日(月)~29日(水)

※参加日程については都合に合わせて一泊2日や延長など変更も可能ですので、その際は申し込み時にお知らせ下さい。但し半日や1日だけの参加はお受けいたしません。

 

 

お問い合わせ

天童さくらんぼ部 sakuranbo10do@gmail.com

部活概要

山形の”いいもの”を関東の人に知ってもらうため、イベントの企画・運営をする部活動です。

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部活紹介

山形にはさくらんぼをはじめ、りんごやラ・フランス、桃などのフルーツ。つや姫・はえぬきなど銘柄米。日本酒やワインなど、数え切れないくらい素敵なものがたくさんありますよね!

そういった山形にある”いいもの”を、全国の人(特に関東の人)に知ってもらいたい!山形の魅力を知って欲しい!伝えたい!という熱い想いで活動を行っています。

少しでも多くのお客様に山形の魅力に気づきて頂き、「また食べたい!」、「山形に行ってみたい!」と言ってもらえるようにしていきたいです。

 部長からのメッセージ

「出張!山形PR部」部長の佐藤史弥です!(酒田市出身)

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関東に移り住み、年々過ぎる時間があっという間に感じます。どんどん都会色に染まる一方で、ふるさと“山形”をもっと知りたい!という思いが強くなっている今日この頃です。

この度、山形の”いいもの”を全国の皆さんに知ってもらいたいと思い、「出張!山形PR部」が立ち上がりました!1人でも多くの人に、山形の食べ物や伝統を知ってもらうために努力してまいりますので、ご声援よろしくお願い致します!

 

部活動内容

・(メイン)出店するイベントの企画・運営
・(サブ)当日だけ販売・PRスタッフ

※仕事に応じてバイト代が出る場合があります(イベント毎により異なります。)

部活動情報や参加者募集情報を部活FacebookページにUPしています。

 

 出張!山形PR部への参加方法

部活動情報や参加者募集情報を部活FacebookページにUPしています。

1・出張!山形PR部のFacebookグルー(URL→ https://www.facebook.com/groups/882168118558749/ )へ参加申請してください。

2・部活への参加申請が許可されたら、早速部活動スタート!

※部活Facebookグループに参加する場合は、Facebookへのユーザー登録が必要になります。

部活概要

関東近辺のヤマガタにまつわるお料理/お酒を提供しているお店、その他ヤマガタにゆかりのあるお店をいろいろ訪ね、おいしいお料理をいただきながら、参加された方/お店の方も含めて交流活動をする部です。部活と名乗ってますが、ゆる~くやってます(笑)

 

活動内容

現在は以下のような活動をしています。

・ご紹介/インターネット等でお店を探し、お店におじゃましておいしくお料理/お酒をご馳走になる。

・お店の方/ご一緒になった方と楽しくお話交流活動する。

・時には物産展/試食会等のイベントにおじゃましたりも。

・今後はプチ観光をかねたOFF会等も企画したいと思います。
 
・部活紹介の写真
 今までお伺いしたお店/お料理について、一部ですが「関東ヤマガタ食べ歩き部」として公開しています。下記のリンク先からごらんくださいませ。
  また、投稿いただいた写真については、適宜管理人のほうでアルバムに追加していきます。
  写真/コメント等は随時更新しますので、どうぞおたのしみに♪
  https://www.facebook.com/media/set/?set=oa.608329909342760&type=1

 

部長コメント

ひょんなことから生まれた食べ歩き部。部長と名乗っている、南陽市宮内出身の板垣と申します。実家が飲み屋なもんですから、昔からおいしいお料理/飲み物を訪ねる食べ歩きが大好きでした。

転職でふたたび関東に移り住みましたが、いろいろ目を凝らしていくと、なんと関東にもヤマガタにゆかりのあるお店があるではありませんか!!

ということで、趣味転じて部活になっちゃいました。
このページをごらんになっている、そこのアナタ。ごいっしょにあたらしいヤマガタを見つけませんか?

部員大募集中です。気楽にやってだがら、ソロ活動(基礎練習?)でも複数人での活動(合同練習?試合?)でも大丈夫だがらな~!!

 

 関東ヤマガタ食べ歩き部への参加方法

部活動情報や参加者募集情報を部活FacebookページにUPしています。

1・関東ヤマガタ食べ歩き部のFacebookグループ(URL→ https://www.facebook.com/groups/yamagata.tabearuki/ )へ参加申請してください。

2・部活への参加申請が許可されたら、早速部活動スタート!

※部活Facebookグループに参加する場合は、Facebookへのユーザー登録が必要になります。

マイプロ部は、都会と庄内を行き来しながら、自分と“鶴岡・酒田”との関係性を深めていく部活動です。

部活紹介

「庄内へのUIターンに興味があるけど、不安・・・」
「庄内を盛り上げたい、もっとPRしたい、応援したい」
「鶴岡・酒田に由来する起業やプロジェクト作りに関心がある」
「鶴岡・酒田のおもしろい人たちに出会いたい」
など、あなたの“鶴岡・酒田に対する想い”を、行動に起こしてみませんか?

鶴岡市役所・酒田市役所をはじめ、UIターン経験があるサポーター、事務局のヤマガタ未来Lab.編集部が、あなたの「山形県外に住みながら、庄内と関わるアクション」を、様々な面からサポートします。

▼▼▼▼▼詳細はこちらのHP▼▼▼▼▼
https://mirailab.info/mypro

 

【2016年度スケジュール(2017年度のスケジュールはこれから発表します)】

・7/30(土)オリエンテーション(会場東京)
・8/12(金)マイプロ1DAYサマースクール in 鶴岡
・8/27(土) これからどうするかを考える作戦会議(会場東京)
・10/1(土)~2(日) マイプロ部合宿 in 酒田
・11/19(土) その後どう?共有会(会場東京)
・2017/1/28(土) マイプロ部報告会(会場東京)

マイプロ部の活動は、全6回。4回は東京、2回は庄内で活動します。原則、全部の回に参加した方に交通費を補助します(25,000円)

※マイプロin鶴岡/マイプロin酒田は、対象となるフィールドは異なりますが、活動自体は同じ行程で行います

【部員募集期間】
2016年6月20日(月)~7月22日(金)

【参加資格】
原則、全部の回に参加出来る方

【下記いずれかに該当する方】
将来的に、鶴岡・酒田へのUIターンを検討している
山形県外に住みながらも、鶴岡・酒田に積極的に関わりたい方

【プログラム参加費】
9,000円
※懇親会2回分(マイプロ部1DAYサマースクール、マイプロ部合宿開催時)を含みます。現地での昼食代、宿泊費は参加費に含まれません。

【交通費補助】
交通費25,000円を補助いたします。(すべての回へ参加した方のみ)

【申込方法】
下記のお申込みフォームに、必要事項を記入し、ご応募下さい。
https://goo.gl/eMWnls

【マイプロ部相談会】
今後「マイプロ部in鶴岡・マイプロ部in酒田」に参加する、あるいは参加を検討中の皆さんの不安点や疑問点に答える相談会を実施します。 参加を迷っている方は是非ご参加ください。
相談会への参加を希望される方は、下記の問合せメールアドレス宛に、「件名:マイプロ部相談会参加希望」「本文:氏名、年齢、メールアドレス、電話番号、相談したい内容(あれば)」を明記して、送信下さい。追って、相談会会場などの詳細をご連絡します。
(マイプロ部相談会)
7月7日(木)<場所:渋谷> ※お問合せ頂いた方に直接お知らせします
7月14日(木)<場所:渋谷> ※お問合せ頂いた方に直接お知らせします
7月17日(日)11:00~15:00 <場所:鶴岡ジョブカフェ会場、「移住・交流情報ガーデン」(東京都中央区京橋1丁目1-6越前屋ビル1階)>
お問合せ
mypro@mirailab.info
※タイトル「マイプロ部詳細希望」、本文「氏名・メールアドレス・電話番号」を記入してください。

マイプロ部 in 鶴岡
主催:鶴岡市/企画運営:ヤマガタ未来Lab.編集部

マイプロ部 in 酒田
主催:酒田市/企画運営:ヤマガタ未来Lab.編集部

▼▼▼▼▼詳細はこちらのHP▼▼▼▼▼
https://mirailab.info/mypro

部活概要

山形県を舞台にした文学作品からゆかりのある著者の読書会をします。
読書会と言っても、本を肴にした集いです。
山形を主題にした作品から山形の心象風景をイメージしたり共有したりすることが主旨です。

 

部活紹介

山形ゆかりの本を肴に集まることを目的にした部活動です。
毎回、山形にゆかりのある作品を取り上げ、読んだことのある人を中心に紹介してもらったり、その舞台と
なった景色を知っている人は、そこにまつわる思い出なんかを話したりします。
一般的な読書会は一つの本を読んできて感想を互いに発表し合ったりすることが多いし、そんなイメージを多
くの人が持っているかもしれません。
しかし、ここは部活動ということで、それだけにとどまらず、 一つのリトルプレス(ZINE)をつくることを最終目標にします。

 

部長からのメッセージ

山形県という括りで本を読んだり、探したりしたこととってあるでしょうか?
僕は月に一度、山形県にゆかりのある本を探します。
それらの本はあらゆるジャンルにまたがっていて、全く通じるものが無いように思えるのだけど、
何故だか心象風景だけはいつも同じです。
出来るだけたくさんの人が持つ山形のイメージを本を通じて共有し、山形のイメージを内面から触れ合う機会
に出来たらよいなと思っているので、ぜひともご参加ください。

 

部長プロフィール

山形県南陽市出身の安藤です。

東京へ来て10年が過ぎました(厳密には神奈川ですが)。現在は、書籍の出版社で営業をしています。本が好きです。
本が好きなのですが、高校3年までまともに本を読んだことはありませんでした。山形に住んでいる頃は、山形が誇る、齋藤茂吉も井上ひさしも藤沢周平も知らなかったし、興味もありませんでした。
ひょんなことから本が好きになったので、どちらかというと本好き歴は日が浅いです。漫画も好きです。
どうぞよろしくお願いいたします。

 

部活動内容

・山形ゆかりの本を中心に参加者同士で本の話をします。(知っている、知らない。読んだ、読んでないを含 めて)
・山形ゆかりの本を読んだら、簡単な紹介文を書きます。

・紹介文をみんなで編集して、ZINEにします。
・すてきなZINEが出来たら本屋さんに置いてもらおう!

山形読書部への参加方法

部活動情報や参加者募集情報を部活FacebookグループページにUPしています。

1・山形読書部のFacebookグループ(URL→ https://www.facebook.com/groups/491517031044110/ )へ参加申請してください。

2・部活への参加申請が許可されたら、早速部活動スタート!

※部活Facebookグループに参加する場合は、Facebookへのユーザー登録が必要になります。

部活概要

山形県への移住を検討している方の相談に乗ったり、山形県のPRのための情報発信を行います。

 

部活紹介

JR有楽町駅前の東京交通会館の中に入っている、山形県の移住窓口「やまがたハッピーライフ情報センター」では、山形県への移住(UターンIターン)を検討している方が相談に訪れます。

火曜日〜土曜日までは専従の移住コンシェルジュの方が相談対応されていますが、移住コンシェルジュの方がお休みの日曜日のみ、移住コンシェルジュの方に代わって窓口業務を行うのが、この移住窓口部です。

とはいっても、本格的な移住相談は、移住コンシェルジュがメインで行いますので、移住窓口部メンバーは、「移住相談サポーター」として、相談に訪れた方と移住コンシェルジュの方をつなぐ役割を行うのがメイン業務です。

本格的な移住相談に関わる知識やスキルは必要としませんので、ご安心ください。

現在は、約7名のメンバー(大学生・社会人)が、移住相談サポーターとして活動しています。

シフト制で、1ヶ月〜2ヶ月に1度の出勤活動ペースになります。

 

部活動内容

・窓口にいらっしゃった方の相談対応
・情報発信(ヤマガタ未来Lab.に掲載するキュレーション記事の作成)

 

(条件)

10時〜18時(休憩1時間)で、時給1,000円。+交通費実費支給。

 

移住窓口部への参加方法

移住窓口部への参加を希望する方は、こちらの問い合わせフォームよりお問い合わせください。

 

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